今話題の「10K」ドライバー特集

人気メーカーがこぞって開発している上下左右の慣性モーメント10,000に近い「10K」ドライバーをまとめてご紹介!一口に10Kといっても各社それぞれで特徴が異なるので自分にピッタリな10Kを探そう!
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ピン G440 K
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G430 10Kを超える慣性モーメント
G440シリーズで最も慣性モーメントが高いことに加えて、他のG440シリーズよりも理想の飛び重心に近づいている。また、通常は慣性モーメントが大きすぎると振りにくさを感じやすくなるが、ピンはプレーヤーテストを最重要視しているので振りやすいのも嬉しいポイント。
税込価格 80,880円 ~ 110,880円
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ピン G440 K HL
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G440 Kの軽量・高弾道タイプ
G440 K同様、非常に高い慣性モーメントのまま軽量化されている。ハイローンチ(高弾道)モデルだけあって、打出しから高弾道を打ちやすくキャリーを出しやすくハザードを回避しやすい。軽量化もされているのでヘッドスピードを上げて飛ばしたい人にもオススメ。
税込価格 87,880円 ~ 99,880円
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ピン G430 MAX 10K
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安定性とコスパに優れた初代10K
もともと曲がりづらいGシリーズだが、上下の慣性モーメントが高くなり縦の打点ブレで発生する飛距離ロスを大幅に現象させていて非常に高い安定性を誇るドライバー。最新モデルはさらに進化しているが、コスパの高さでまだまだ人気のモデル。
税込価格 39,880円 ~ 78,880円
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ピン G430 MAX 10K HL
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軽量化でヘッドスピードアップを狙える
軽量化によって慣性モーメントは10,000まではいかないものの、軽量ドライバーとしては非常に高い慣性モーメントを誇るモデル。軽量化によるヘッドスピードアップ、高弾道を打ちやすい設計によって、筋力に自信が無い人でもキャリーの距離アップを狙える。
税込価格 68,880円 ~ 110,880円
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テーラーメイド Qi4D MAX
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初速を追及した高MOIドライバー
慣性モーメントを上げ過ぎると、初速が落ちるため、Qi4Dでは曲がりづらさを体感できる慣性モーメントに調整することで前作のQi35 MAXと比較しても初速を上げている。初速の高さに加えて、調整幅が広いのでフィッティング次第で最大の飛距離を引き出しやすくなっている。
税込価格 68,880円 ~ 110,880円
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テーラーメイド Qi35 MAX
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10Kを維持しつつさらに低重心に進化
前作のQi10同様、上下左右の慣性モーメント10,000以上を維持しつつ、フェース面の重心が低くなったことでさらにミスヒット時の初速が落ちづらくなっている。曲がらないだけではなく、飛距離も妥協したくない人へオススメ。
税込価格 35,890円 ~ 69,880円
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テーラーメイド Qi10 MAX
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テーラーメイド初の10K越えドライバー
慣性モーメントの高さによる直進性に加えてテーラーメイド独自のツイストフェースによって、打出しが左右にずれても真ん中に戻りやすくなっている。初速は標準モデルほどは出ないが、曲がらず飛距離ロスを抑えることで平均飛距離を上げてくれる。
税込価格 25,900円 ~ 53,880円
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キャロウェイ ELYTE X 10K
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エリートXに10K専用ウェイトを装着
ドローバイアスでつかまりのいいエリートXに10K専用ウェイトで慣性モーメントを高めている。打点ブレに強いAiフェースとの相乗効果で打点ブレに対する寛容性が非常に高くなっている。つかまりも良いのでドライバーが苦手な人にオススメ。
税込価格 34,880円 ~ 52,880円
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コブラ OPTM MAX K
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コブラ独自のPOIでサイドスピンが減少
フェースの開閉に関するMOIに加えて、コブラは3次元的なねじれづらさ(POI)を数値化して追求。芯を外してもヘッドがねじれづらくなり、前作以上にサイドスピンを減少させている。また、ねじれづらい効果か、高MOIモデルながらヘッドがスムーズに動いて振りやすさも向上している。
税込価格 67,880円 ~ 81,880円
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コブラ DS-ADAPT MAX K
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ロフト角とライ角の組み合わせが33通り
USと日本でウェイトが異なり、USモデルは上下左右の慣性モーメント10K越え、日本モデルもウェイト変更(10g)で10K越えとなるドライバー。ロフト角とライ角が33パターンで調整可能なので打出し角を調整しやすく、右や左に真っすぐという問題も調整次第で解消できる。
税込価格 30,880円 ~ 57,880円
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